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「英語を話せるようになってほしい!」
「将来は、英語を使って仕事をしてほしい!」

これまでも、そして、これからも、きっと多くの保護者は、わが子にはこう思い・願うでしょう。

しかし、これまでの英語教室では、長い間、講師が教える、
生徒が教わるということが行われてきました。

しかし、0歳〜3歳児の日々の生活を考えますと

○ミルク・母乳を飲む。
○離乳食をとる・食事をする。
○お昼寝をする。
○ママと遊んだりして時間を過ごす。
○ママたちとお出かけをする。

などなど・・・・・・です。

だからこそ、教室内で講師が「教える」というよりも、むしろ、母親の子育ての環境の中で
先生が、母親と一緒に「英語を話しながら触れ合う」ことが自然
です。

お母さんたちは、子育てをしながら、「うちの子は、日本語をしゃべれるようになるかしら。」
と考えたり、不安になったりするでしょうか?
きっとそんな心配はしていないのではないでしょうか?

それよりも、お子様の日々の成長、一挙手一投足に感動し、涙し、
これからの成長が楽しみに違いありません。
むしろ、英語を含め、今(0歳〜3歳くらい)は、子育てに専念し、
もう少したって(3歳〜5歳くらい)から、スイミング・ピアノ・英語・体操など、
いわゆる習い事に通わせようとお考えのことと思います。

英語を習わせたいけど、まだ早いと思っていらっしゃるか、習わせたいけど、
どうしてよいのかわからない、というのが、現実ではないでしょうか?

これまで、従来の英語教室では、すでに日本語の基礎が出来上がりつつある中で、
英語を習い事として通わせることは、
本人にとっては、いくらレッスンが遊びながらであっても、英単語をはじめ、
言葉を「自然に身につける」ということではなく、
英語を「覚える」ようになってしまいます。

しかも、月に数回・数時間教室に通っても、お子様の日常生活の言語は、日本語です。
英語を身につけるよりも、現実的には、英語を忘れてしまうことの方が多いのです。

だから、いつまでたっても「英語を話せるようになる」ということは、憧れ、理想のままなのです。

英語に自然に毎日触れる。しかも、英語を覚えることではなく、
むしろ母国語が自然に身につくような感覚で、英語を身につけることができる。

そういうことをわかった上で、つくった環境が「このGREEN PEAS」です。
ことばには、「豆のようにグングンと成長してほしい。」という思いを込めています。

母語を自然と身につけていく0歳から3歳の時期に、
毎日英語に触れさせていく。


この毎日の繰り返しを、こつこつと続けていきましょう。
母語の習得と同時に、第2外国語も身につけていく。
この皆様の夢を、楽しみながら、お子様と一緒にスタートしてまいりましょう。

お母さんが子育てをしている中で、先生がそばで英語で話しかけながら、
時間を過ごします。

お母さんも、英語の好き嫌い・できるできないという枠を越えて、楽しみながら、
少しでも英語に触れていくこともできます。